【WBSC】U18ベースボール3位決定戦で韓国に勝利━━━━━!!5年ぶりメダル獲得wwwwww

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WBSC U-18野球ワールドカップ(英語:WBSC U-18 Baseball World Cup )は、世界野球ソフトボール連盟(WBSC)主催により、隔年で開催される、16歳から18歳の各国・地域代表選手で競われる野球の国際大会である。 旧称は「18U(AAA)世界野球選手権大会」、「18U野球ワールドカップ」。…
22キロバイト (1,864 語) – 2022年9月18日 (日) 23:53

(出典 4.bp.blogspot.com)

1 昆虫図鑑 ★ :2022/09/19(月) 10:22:04.03ID:CAP_USER

初回に4番・内海の中前適時打で先制、2回は松尾、渡部の適時打などで一挙5得点
韓国戦に勝利し3位で大会を終えた侍U-18代表【写真:川村虎大】

「第30回 WBSC U-18ベースボールワールドカップ」(米フロリダ州サラソタ)を戦った高校日本代表「侍ジャパン」は18日(日本時間19日)、韓国との3位決定戦を6-2で勝利し、カナダ・サンダーベイで行われた2017年大会以来の銅メダルを獲得した。

 日本は初回。1死から黒田義信外野手(九州国際大付)、松尾汐恩捕手(大阪桐蔭)の連打で一、三塁の好機を作ると4番・内海優太内野手(広陵)が中前適時打を放ち、先制した。

 さらに、2回には3番手で登板した韓国ドラフト全体1位、前回の日本戦で163キロ(101マイル)の豪速球を投じたキム・ソヒョン投手から、1死満塁の好機を作ると、黒田が押し出し四球、松尾が左前2点適時打を放ち、3点を追加。続く、内海が四球を選び、満塁と攻めた。ここでキムは降板。4番手の左腕ユン・ヨンチョルがマウンドに上がっても攻撃の手は緩めず、渡部海捕手(智弁和歌山)が、左前2点適時打を放ち、この回一挙5点を奪った。

 投げては先発の生盛亜勇太投手(興南)が、4回に2ランを浴びるも4イニングを3安打2失点の力投。2番手の川原嗣貴投手(大阪桐蔭)は3回無失点に抑え、チームを勝利に導いた。川原は今大会最多タイの3勝を挙げ、最多勝のタイトルを獲得した。

 宿敵・韓国には15日(同16日)のスーパーラウンド初戦で0-8の大敗を喫していたが、この日は打線が11安打6得点とつながり、リベンジに成功。2017年以来、5年ぶりの銅メダル獲得となった。

 3位決定戦前には継続試合となっていたスーパーラウンド最終戦・米国戦に3-4と逆転サヨナラ負け。1日2試合という過酷な日程だったが、侍ジャパンは最後の最後に意地を見せ、勝利を手にした。また、決勝戦では米国が台湾を5-1で下し、こちらも2017年以来2大会ぶり、10度目の優勝を果たした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ff7be42dd87d8a46ac6fd194c6c418513c9087aa

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https://japanese.joins.com/JArticle/295593?servcode=600§code=620

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