【芸能】武田鉄矢「101回目のプロポーズ」名シーンは暴走族の前で撮影していたと話すwwwwwwwww

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【芸能】武田鉄矢「101回目のプロポーズ」名シーンは暴走族の前で撮影していたと話すwwwwwwwww

武田 鉄矢(たけだ てつや、1949年〈昭和24年〉4月11日 – )は、日本の俳優、歌手、タレント、司会者、作詞家。フォークグループ・海援隊のボーカル・リーダー。自身が出演する映画・ドラマの脚本を片山蒼の名義で執筆することもある。 代表曲に「母に捧げるバラード」、「あんたが大将」、「人として」、…
81キロバイト (9,299 語) – 2022年9月12日 (月) 05:39

(出典 yumeijinhensachi.com)
このドラマは傑作でしたね 

1 爆笑ゴリラ ★ :2022/09/11(日) 15:15:47.53 ID:CAP_USER9.net

9/11(日) 15:02配信
スポニチアネックス

武田鉄矢 「101回目のプロポーズ」名シーンは暴走族の前で撮影していた 「一発いっちゃおうかなと」

 歌手で俳優の武田鉄矢(73)が10日放送のTBS「人生最高レストラン」(土曜後11・30)にゲスト出演。大ヒットドラマ「101回目のプロポーズ」の撮影裏話を明かした。

 「101回目のプロポーズ」は、91年にフジテレビ系で放送された大ヒットドラマ。武田と浅野温子が主演で、不器用な中年男と事故で恋人を失ったヒロインの恋を描き、最終話に36・7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)の高視聴率を記録。トラックを前に武田が「僕は死にましぇ~ん」と大声で叫ぶシーンは名場面として語り継がれている。

 MCの「極楽とんぼ」加藤浩次から「当時、このシーンどう思ってたんですか」と聞かれた武田は「無我夢中でやってましたけれども、テンションがなお上がっちゃったのは、こうこうと明かりをともして夜の9時、10時にロケ始まったもんだから、暴走族の兄ちゃんたちが集まり始めて、わーわー言うわけですわ」と異様な状態での撮影だったとした。

 

 「撮影できるかなと思った」としながらも、「その時はどんなにちゃちゃ入れられても一生懸命やってるっていう、そこ見ていただいて静かにしていただくしかないじゃないですか」と武田。「それで、一発いっちゃおうかなと思って、それでトラックの飛び出しのシーンから始まったんですよ。10何メートル先に何トントラックがいて、“用意”っていったら、ブルンブルンブルンブルンふかして、アゲアゲで突っ込んでくるんですよ。それでこの辺で止まって」と回想すると、暴走族はそれを見て「あぶねえ、あぶねえ」と言っていたという。

 「だんだんそれで静まりかけて、それで“僕は死にましぇ~ん”って叫んでウオンウオン泣き出したんですよね」と続けると、暴走族は生唾を飲み、OKが出ると「良かったー」と感動していたと語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/33087a243982768f75802d4940d2862b45489fae

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