【浸水被害】りんご農家「借金返さないといけない 生活ができない」❓❗

【浸水被害】りんご農家「借金返さないといけない 生活ができない」❓❗

【浸水被害】りんご農家「借金返さないといけない 生活ができない」❓❗

〜りんごの木〜」を弘前市民会館にてオンライン開催。 2025年、青森県で開催される「第80回国民スポーツ大会」イメージソング「翔けろ未来へ」歌唱に起用される予定。 りんご娘のファンは、りんご農家になぞらえ「farmer(ファーマー)」と呼ばれ、層は老若男女幅広く存在する。ファンクラブの名称は「リンゴファーム」である。
98キロバイト (11,166 語) – 2022年7月30日 (土) 02:34

(出典 stat.ameba.jp)

1 nita ★ :2022/08/12(金) 06:55:12.77ID:0Vsp1Z3p9

8/11(木) 19:35
配信
Radio Aomori Broadcasting(RAB)

 弘前市の岩木川沿いにあるりんご園では徐々に水が引いてきました。

 浸水被害を受けた農家は「生活ができない」と今後に不安をかかえています。

 河川敷にりんご園がある大川地区ではきのうより1メートル以上水位が下がりました。
 水が引いているのが分かる場所を被害を受けた農家に案内してもらいました。

★弘前市のりんご農家
「あの中に土手があってそれを越えちゃってそれでも引いている感じなんですよこれは」

 農家の話ではここには高さ3メートルの土手があり、画面右側の浸水したりんご園から土手を越え、岩木川に水が流れている状態だということです。

★弘前市のりんご農家
「片づけですよね 片づけてあと病気が入らなければ それでも前回の(浸水で)2日くらいかけて洗ったんですけどまるっきり元のもくあみですね」

 泥が付いたりんごは土壌菌によって腐るためことしの収入は絶望的だといいます。

★弘前市のりんご農家
「借金返さないといけない 農協とか銀行に 困っていることばかり 生活できない 今までも何回もこういうことあって国とか県に望んできているけどさほど力になるものでない」

★青森放送 對馬敬 記者
「こちら弘前市と鰺ヶ沢町を結ぶやまなみロードなんですがこのように道路が崩れ電信柱が倒れています」

 岩木山の北東側では道路が20メートルにわたり崩落付近の3キロが通行止めになり再開のめどはたっていません。
 弘前市小友地区では住宅や農地に流れ込んだ水が完全には引いていません。
 農家の葛西武広さんの住宅では高さ90センチにまで水が流れこみました。
 家財道具はりんご箱を使ってかさ上げして水につからないようにしましたがテレビなどは倒れて水没。
 りんご園や田んぼも浸水しました。

★弘前市の農家 葛西武広さん
「気持ちはもうがっくりなんでもかんでもボイラーも水没した 収入はもうおそらく田んぼだって2等米や規格外」

 小友地区の別の住民は9年前にも浸水被害を受けたと話します。

★小友地区に住む 赤石大施さん
「あっちに大きい大蜂川があってそこがあふれて合流できないのであと家の裏にも小さい川があってそれがあふれてきて 挟み撃ちにされて」

 この地域ではたびたび農地も浸水していて根本的な対策が求められています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/af94f0f9a0adf8887df6dc7ad1631c2542254c19

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