【サッカー2026年W杯】アジア枠4.5→8.5に!! 予選方式も大幅変更❓❓

【サッカー2026年W杯】アジア枠4.5→8.5に!! 予選方式も大幅変更❓❓

【サッカー2026年W杯】アジア枠4.5→8.5に!! 予選方式も大幅変更❓❓

ロシア大会及び2022カタール大会出場を2014ブラジル大会と同様アジア4.5」、アフリカが「5」、ヨーロッパが「13」、北中米カリブ海が「3.5」、オセアニアが「0.5」、南米が「4.5」、開催が「1」(2022カタールW場合は、開催1+アジア4.5=5.5となる)とした。0
80キロバイト (8,532 語) – 2022年7月17日 (日) 09:05
【サッカー】出場国拡大の2026年W杯、アジア枠4.5→8.5が正式決定!! 予選方式も大幅変更 [久太郎★]

1 久太郎 ★ :2022/08/01(月) 15:06:48.41ID:CAP_USER9

 アジアサッカー連盟(AFC)は1日、2026年にアメリカ・カナダ・メキシコの3か国で行われる北中米ワールドカップのアジア予選方式を発表した。本大会の出場国数が32から48に拡大される中、アジア枠は現行の4.5から8.5に大幅増加されることが正式決定。これに伴い、予選の大会方式も大幅に変更される。

 日本はアジア圏内のFIFAランク上位に位置するため、2次予選からの参加。2次予選は来年11月から2024年7月にかけて行われ、各組4チームずつの9グループで実施される。各国はホームアンドアウェーで6試合ずつを戦い、各組上位2チーム(計18チーム)が最終予選に進む。

 最終予選は24年9月から25年6月にかけて行われ、各組6チームずつの3グループで実施。ホームアンドアウェーで各国10試合ずつを戦い、各組上位2チーム(計6チーム)が本大会の出場権を獲得する。

 最終予選の各組3~4位は25年9月から11月にかけて行われるアジアプレーオフに回り、各組3チームずつの2グループで一発勝負の総当たり戦を実施。各組上位1チームが本大会の出場権を獲得する。各組2位チームは一発勝負を行い、勝者が大陸間プレーオフの出場権を手にする。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ec3896bbab4ee078ef4756016c4d085a1645a834

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