【ウワアァァァッ】飼い猫が運んでくる“背筋が凍る物体”

【ウワアァァァッ】飼い猫が運んでくる“背筋が凍る物体”

【ウワアァァァッ】飼い猫が運んでくる“背筋が凍る物体”

似た生物を食べるのだから、比較的不足なく摂取できる。塩分に関しても、獲物の肉や血液に入っている塩で足りている。 肉食に偏っている場合、摂取栄養がタンパク質と脂肪に偏り、同じく三大栄養素のひとつである糖分の摂取が不足することになる。のような肉食動物は、糖新生の酵素活性が高く、タンパク質から分解されて
9キロバイト (1,558 語) – 2022年7月1日 (金) 01:31

(出典 飼い主さんを悩ます、おみやげ行動の不思議 | にゃんペディア)
ねずみはいやだ…

1 きつねうどん ★ :2022/07/31(日) 12:10:51.20ID:CAP_USER


(出典 times-abema.ismcdn.jp)

 夏になると、飼い猫が運んでくる“背筋が凍る物体”に「良いハンターの面構え」など反響が寄せられている。

 投稿者のミギー さらざんまい2巻発売中(@MiGiiiiii)さんが「アーーッお客様ー生きたセミの持ち込みはやめてくだウワアアアブブブブブ(セミの音」というコメントとともに飼い猫の写真をTwitterに投稿。

 その写真では、猫のりん(7)くんが網戸越しに生きたセミを咥えて、撮影者に向かってきている様子が写し出されている。

 その写真を見た人から「ぎゃあああああ~」「今年も始まってしまいましたか…!」「自信満々の表情、素敵です(笑)」「良いハンターの面構えしてやがる」「うちの実家の猫もどこからかセミ捕まえて家の中に解き放ってた」などの反響が寄せられ、8万超えの“いいね”を記録した(※数字は7月29日16時のデータ)。

 ニュース番組『ABEMAヒルズ』は、投稿者を取材。捕まえてきたセミについて「実家の猫もセミを捕まえては食べているようですが、うちの猫は食べません。単純に動いているから興味があるのでしょうか」と説明。

 反響については「毎年写真を上げているので、運動神経が良いと思われるのですが、毎日ベランダに何匹もひっくり返ったセミが転がっているので、獲るというよりは拾ってくる感じ。運動神経がいいと思われて面白いなーと思いました」と明かしている。(『ABEMAヒルズ』より)

https://times.abema.tv/articles/-/10033482

続きを読む

続きを見る

ねことダンボールカテゴリの最新記事