【芸能】いしだ壱成 独占告白を入手!「自分には11人の人格がある」次々と現れる“ツインソウル”と新恋人の存在

【芸能】いしだ壱成 独占告白を入手!「自分には11人の人格がある」次々と現れる“ツインソウル”と新恋人の存在

【芸能】いしだ壱成 独占告白を入手!「自分には11人の人格がある」次々と現れる“ツインソウル”と新恋人の存在

いしだ壱成 (カテゴリ 石田武太郎家)
いしだ 壱成(いしだ いっせい、1974年(昭和49年)12月7日 – )は、日本の俳優、ミュージシャン。本名:星川 一星(ほしかわ いっせい、旧姓:石田)。 1974年12月7日、東京都出身。実父・石田純一は星川まりと学生結婚し、石田純一が20歳の時に壱成が誕生する。2歳の時に両親が離婚。母親の
31キロバイト (4,125 語) – 2022年5月23日 (月) 01:45
もう芸能界では通用しないですね

1 爆笑ゴリラ ★ :2022/06/07(火) 10:36:28 ID:CAP_USER9.net

6/6(月) 16:01
週刊女性PRIME

【独占告白】いしだ壱成「自分には11人の人格がある」次々と現れる“ツインソウル”と新恋人の存在
インタビュー中、何度かタバコ休憩を挟むいしだ壱成。値上がりしても禁煙の予定はないという
「現在、解離性障害に加えて多重人格と診断されていて、自分の中に11人の人格があるんですよ」

 タバコをふかしながら、いしだ壱成は寂しげにこう呟く。

 昨年末、移住先の石川県で3度目の離婚後、知人のツテを頼り群馬県内のホテルに身を寄せるも、そこでもギャラを巡ってトラブルが勃発。元マネージャーたちとの険悪な関係に耐えられなくなり、今年3月下旬に逃げるように東京へ戻ってきた。
彼女と僕は“ツインソウル”

「石川県では、クラウドファンディングのトラブルの損害を賠償したり、他人に100万円を持ち逃げされたりと散々でした。作家さんや美容師さんといった方々に借金もしていましたね」(壱成、以下同)

’95年のドラマ『未成年』(TBS系)で共演したあの俳優からも、お金を借りている。

「4~5年前、河相我聞くんに20万円貸してと頼んだら“いいよ、いいよ”って貸してくれて。これもまだ返せていないので、次に会うときまでに用意しないと……。現在、借金の総額は270万円ほどだと思います」

 負債を抱えながら始まった東京での生活。どのように今日まで生き抜いたのか。

「群馬県から友人の車で六本木に降り立ったときの所持金は、わずか7000円。まず、今後のことを相談しようと父(石田純一)に電話しましたが“引っ越しや離婚危機で助けられる状況じゃない。1000円だって厳しいんだ”と言われ、次に母親に電話したら“ヤダ”とガチャ切り。早々に家族に助けてもらえる可能性はなくなりました」

 八方ふさがりで野宿も覚悟した壱成だが、頼れる人を思い出す。

「中部地方に住む独身女性のAさんです。彼女と僕は“ツインソウル”なんですよ」
 聞き慣れない言葉で、彼女との関係を説明する。

「“ツインソウル”は魂の片割れのこと。前世に1つだった魂が枝分かれし、心が共鳴した間柄を指します。片方の感情や心情の変化もリンクするんです。元妻もツインソウルだったんですよ」

 Aさんと知り合ったのは、石川県にいた昨年のこと。

東京のツインソウルは「主婦」

「SNSを通して連絡があり、“私とあなたはツインソウルです。ぜひ会いましょう”と言われて。その後、石川県に足を運んでくれて何度かお会いしました。当時から資金援助してもらっていたんです」

 東京での窮状をAさんに相談したところ、すぐさま中部地方にある自宅に招かれ、4月の初めから居候生活がスタートした。

「Aさんとは“魂の恋人”というプラトニックな関係でした。いずれは婿養子にでもなろうかな、と考えたりもしていました」

 穏やかな時間を過ごしていたが、4月下旬に壱成は打ち合わせのために東京へ。

「数日で戻る予定でしたが、打ち合わせや撮影が立て続けに入って。ホテル代はAさんに出してもらっていました。しばらく帰れないことを伝えたら“私はあなたが頑張ってくれることがうれしいから、東京で別のツインソウルを見つけてほしい。また会いに行くから無理しないで”と言ってくださり、居候をいったん解消しました」


(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/ea5cc33550885b6b30e9213f6e9030e64193407a

続きを読む

続きを見る

にゅ~っす!速報カテゴリの最新記事