「ステーキけん」 238店→6店に激減 ビッグマウス社長「嫌なら来るな」←本当に来なくなったでござる

「ステーキけん」 238店→6店に激減 ビッグマウス社長「嫌なら来るな」←本当に来なくなったでござる

「ステーキけん」 238店→6店に激減 ビッグマウス社長「嫌なら来るな」←本当に来なくなったでござる

翌2006年、同社の主力業態「ステーキハンバーグ&サラダバー けん」の事業展開に伴い、株式会社まいどから同事業を分離してエムグラントフードサービスを設立。同年に1号店として南柏店を開業した(千葉県流山市前ケ崎、最寄り駅は南柏駅。 主に郊外のファミリーレストランなどが撤退した後の居抜き物件を中心に出店を続
14キロバイト (1,676 語) – 2022年3月24日 (木) 02:24
肉食べたくなってきた…

1 ガーネットスター(東京都) [ヌコ] :2022/06/18(土) 14:07:05.71

238店→6店に激減の「ステーキけん」、東京最後の店で見つけた衝撃料理
2000年代に一世を風靡したチェーン「ステーキけん」。時代は移り、その店舗数は残り6店となっている。


(出典 img.sirabee.com)

2000年代に大ブレイクし最盛期には全国238店舗を展開していたステーキチェーン「ステーキけん」。その後ブームは終焉を迎え、
現在は全国に6店舗を残すのみだが、東京最後の砦である蒲田店で注目メニューを発見した。

■2000年代に大躍進

(出典 img.sirabee.com)

リーズナブルで分厚いステーキ料理、そして新鮮で豊富なサラダバーをウリにしていたステーキけん。
まだ「いきなりステーキ」が台頭する前である2000年代後半に大躍進を果たした、ステーキチェーン界の超新星だった。

大通り沿いの居抜き物件を活用するスタイルで、最盛期はどの店舗に行ってもファミリーや若者層で大にぎわい。
強烈な社長のキャラもあり、テレビや雑誌などのメディアにたびたび取り上げられ、当時学生だった記者も
毎回店に行くと5~6組ほど待ったものだった。

しかしその後、社長のビッグマウスぶりがたびたび炎上した挙げ句、競合他社の参入が相次ぎ勢いは停滞。閉店が相次ぎ、
現在東京ではここ蒲田店のみという状態だ。

https://sirabee.com/2022/06/18/20162878299/

続きを読む

続きを見る

ねことダンボールカテゴリの最新記事