【映画】 同性キスシーンを批判する人は「大バカ者」…… #バズ・ライトイヤー 主演俳優がピシャリと反論

【映画】 同性キスシーンを批判する人は「大バカ者」…… #バズ・ライトイヤー 主演俳優がピシャリと反論

【映画】 同性キスシーンを批判する人は「大バカ者」…… #バズ・ライトイヤー 主演俳優がピシャリと反論

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1: 朝一から閉店までφ ★ 2022/06/17(金) 23:29:16.96 ID:CAP_USER9

「気弱で、無知で、昔の価値観にしがみつこうとする人たちは、いつだって存在する。でも、そういう人たちは恐竜のように滅びていく」。声優を務めたクリス・エヴァンスは、ヘイターたちをピシャリと跳ね除けた。

Jazmin Tolliver

2022年06月17日 15時3分 JST

ディズニー傘下のスタジオ・ピクサーの最新作『バズ・ライトイヤー』(7月1日日本公開)では、女性同士のキスシーンが描かれる。
このシーンをめぐり、一部の保守派が「子どもたちに同性愛を助長する」などと主張し、作品やクリエイターを批判する動きが出ている。
バズ・ライトイヤーの声優を務めた人気俳優のクリス・エヴァンスは、この批判に反論。ヘイターたちをピシャリと跳ね除けた。

「恐竜のように滅びていく」

ロイター・テレビジョンとのインタビューで、エヴァンスは「本当のところ、あの人たちは大バカ者なんだ」と批判し、こう続けた。
「気弱で、無知で、昔の価値観にしがみつこうとする人たちは、いつだって存在するものです。でも、そういう人たちは、恐竜のように滅びていく。私たちが目指すのは、彼らを意に介さず、前進し、人間らしく成長することを受け入れることだと思います」
「私たちが目覚めるたびに、社会が進歩します。アメリカの物語、そして人類の物語は、社会が目覚め、成長するたびに繰り返され、それが私たちをより善くします」
エヴァンスは、世界中で人気を誇るヒーロー映画シリーズ「マーベル」で、代表的なキャラクターである「キャプテン・アメリカ」役で知られている。

バズの親友のキスシーン。一度は社内の「検閲」でカット予定だった
https://www.huffingtonpost.jp/entry/story_jp_62abf6a7e4b04a61735a58f9


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