【公人への誹謗中傷】神戸市・久元市長「Twitterでボロクソ言われると病むし精神に応えるから止めるわ」←これどう思う?と話題に

【公人への誹謗中傷】神戸市・久元市長「Twitterでボロクソ言われると病むし精神に応えるから止めるわ」←これどう思う?と話題に

【公人への誹謗中傷】神戸市・久元市長「Twitterでボロクソ言われると病むし精神に応えるから止めるわ」←これどう思う?と話題に

fantasy_mandrake_mandragora

1: 断崖式ニードロップ(秋田県) [US] 2022/05/05(木) 13:59:52.07 ID:bX9JDj960● BE:194767121-PLT(13001)

■突然の「閉鎖」宣言

 「もう限界です」。4月27日夜、神戸市の久元喜造市長は自身のツイッターで突然つぶやき、9年近くの愛用歴に終止符を打った。

 直近のフォロワー数は約2万9千人。神戸新聞社の取材に「内容によってはインプレッション(投稿が表示された回数)が100万件を超え、
情報発信で相当効果がある」と手応えを語っていた。一方で、ツイートへのコメントには「事実無根の内容や捏造もあり、精神衛生上よくない」とも。
取材の2日後、アカウントの閉鎖を宣言した。

 ツイッターは利用者の多くが愛称などでアカウントを作り、匿名性が高い。事実と違う情報の発信もあり、中傷を繰り返し受けた
プロレスラー木村花さんの自殺などが社会問題化し、規制強化が検討されている。

■利用の店舗にまで…

 ツイッターを活用する斎藤元彦知事も「フォロワー数から見ると、きついコメントはごく一部だが、それが全体のように
見えてしまうことがある」と悩みを明かす。3月にはコロナに感染したことをやゆするような内容も書き込まれた。

 ただ「応援のコメントも多く、(中傷などは)気にしすぎないようにしている」と斎藤知事。「自分の考えや県政情報を
直接伝えられるメリットは大きい」として、今後も投稿を続けるという。

 同じ悩みから2020年春にツイッターをやめた加古川市の岡田康裕市長。自身が使ったテイクアウトの店舗についてまで
批判が寄せられたといい、同時に利用していたフェイスブックに「エネルギーの使いどころとしてマイナスの方が大きい」と停止の理由をつづった。

 岡田市長は「幅広い世代に普及するツイッターの発信力は大きい」と認めつつ、「精神面の健康との兼ね合いが難しい。
取り扱いはそれなりの覚悟がいる」と語る。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1dc19d935518c000aeaf2cce6f07646c069ed40e


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