【傲慢】 三原じゅん子氏 “人寄せパンダ” と笑われ11年…モノ言う政治家になっていた!

【傲慢】 三原じゅん子氏 “人寄せパンダ” と笑われ11年…モノ言う政治家になっていた!

【傲慢】 三原じゅん子氏 “人寄せパンダ” と笑われ11年…モノ言う政治家になっていた!

【傲慢】 三原じゅん子氏 “人寄せパンダ” と笑われ11年…モノ言う政治家になっていた!

何を発言しても上から目線、そのくせ自分には超優しい!?
こんな日と持ち上げてどうすんの!?

>0\n"” title=”NO.10179757へ返信”>NO.10179757 2022/02/10 00:13

三原じゅん子氏 “人寄せパンダ” と笑われ11年…モノ言う政治家になっていた! 安倍晋三氏にも喝「疑惑に説明を」
三原じゅん子氏 “人寄せパンダ” と笑われ11年…モノ言う政治家になっていた! 安倍晋三氏にも喝「疑惑に説明を」
「『タレント議員』ってへんな言葉だと思っています。どんな議員にも前職があり、サラリーマンだった人、弁護士から転身した人もいるけれど、『サラリーマン議員』や『弁護士議員』とは言わない。そういう呼び方をされるのは、元タレントだけなんです」

そう語るのは、参議院議員の三原じゅん子氏(57)だ。現在、野田聖子内閣府特命担当大臣(61)の補佐官を務める三原氏だが、いまなお15歳で演じた『3年B組金八先生』(TBS系)のツッパリ少女「山田麗子」のイメージは強い。

しかし、2010年7月の参議院選挙で初当選し、国会議員としてのキャリアも気づけば11年め。今井絵理子氏(38)、山本太郎氏(47)など “後輩” も多く、現役タレント議員のなかでも、いまや “最古参” と呼ぶべき風格をまといつつある。そんな三原氏に本誌は初めて単独インタビューを敢行した。

「山田麗子役もたまたまいただいた役にすぎず、実際にツッパリ少女だったわけではありません。でも、そのイメージがすっかり定着してしまい、その後、タレント時代は何をしても山田麗子のイメージを最後まで払拭できずにいたと思います」

7歳で劇団に入り、子役デビューした三原氏。『金八』でのブレイク後は女優を続けながらも、『セクシー・ナイト』での歌手デビューやロックバンド活動、モータースポーツへの参戦など、多角的な活躍をしたが、たしかに「山田麗子」像との戦いだったのかもしれない。

【日時】2022年02月09日 06:05
【ソース】FLASH

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