【🗻】富士山「いつ噴火してもおかしくない」 ←まじかよ…

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宝永大噴火 (1707年の富士山噴火からのリダイレクト)
富士山 > 富士山の噴火史 > 宝永大噴火 宝永大噴火(ほうえいだいふんか)は、江戸時代中期の1707年(宝永4年)に起きた富士山の噴火である。2023年現在、富士山の噴火としては最も新しいものであるとともに、記録が残されている10回の中でも最大のものとされる。噴火は約2週間続き、総噴出量は、約0…
37キロバイト (5,397 語) – 2023å¹´5月17日 (æ°´) 02:09

(出典 www.carsensor.net)

1 テノホビル(愛知県) [ニダ] :2023/09/05(火) 12:47:44.23 ID:oim1uFUt0● BE:156193805-PLT(16500)

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鉄道など交通網がまひし、停電や断水が発生。通信インフラも途絶――。政府の中央防災会議が2020年、富士山の噴火で首都圏に火山灰が降った時の影響をまとめた想定だ。人と政治・経済の中枢機能が集中する首都が、一気に混乱に陥ることを意味する。

(中略)

東京大と山梨県富士山科学研究所の最新の研究で、噴火の空白期間は過去5000年で、現在までの約300年間が最長となることがほぼ確定的となった。

同研究所の藤井敏嗣所長は「いつ噴火してもおかしくない。3世紀の間に地下にマグマがたまっている可能性があり、次の噴火は大規模になるとの覚悟も必要になる」と語る。

(後略)

https://www.yomiuri.co.jp/national/20230904-OYT1T50241/

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