【性癖】女性遺体への“わいせつ”目的で侵入 葬儀場元職員「最初は性的欲求で、最近は撮ることをスリルとして味わっていた」…

【性癖】女性遺体への“わいせつ”目的で侵入 葬儀場元職員「最初は性的欲求で、最近は撮ることをスリルとして味わっていた」…

【性癖】女性遺体への“わいせつ”目的で侵入 葬儀場元職員「最初は性的欲求で、最近は撮ることをスリルとして味わっていた」…

屍姦 (ネクロフィリアからのリダイレクト)
ネクロフィリア(necrophilia)とも呼ばれる。性的倒錯の一つでもある。「屍(しかばね)を姦する」に語源を持つため「屍姦」の表記が本来的であるが、「死姦」の誤記も散見される。 エーリヒ・フロムは「生に対するリアリティが失われ、死に対する欲望が高まる病理現象」をネクロフィリアと命名している。…
9キロバイト (1,349 語) – 2023年1月6日 (金) 14:17
ホントにいるんだな こんな人 ((((;゚Д゚))))

1 鬼瓦権蔵 ★ :2023/01/20(金) 15:32:47.39ID:bPmq+tGa9

https://news.yahoo.co.jp/articles/d9033a4ada826e3707815c58950648b6a6fc89e7

東京都内の葬儀場の職員だった男が、安置されていた女性の遺体へのわいせつ目的で職場に侵入したなどとして逮捕・起訴されていたことがわかりました。
男は20日に開かれた初公判で、起訴内容を認めました。

無職の篠塚貴彦被告は、2021年から去年にかけ、当時の勤務先の都内の葬儀場に安置されていた女性の遺体の胸などを触る目的で職場に不法に侵入した罪や、葬儀場内のトイレで盗撮した罪に問われています。

20日の初公判で、篠塚被告は「間違いありません」と起訴内容を認めました。

篠塚被告は遺体を触る様子をスマホで撮影していたということで、「最初は性的欲求で始めたが、最近は撮ることをスリルとして味わっていた」などと述べました。

一方、検察側は「亡くなった方の尊厳を冒とくした」などとして懲役2年6か月を求刑しました。

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