【米政府が入手】新たなUFO目撃報告が2021年3月以降、350件を超えた!!

【米政府が入手】新たなUFO目撃報告が2021年3月以降、350件を超えた!!

【米政府が入手】新たなUFO目撃報告が2021年3月以降、350件を超えた!!

航空機など既知の人工物体、流星、蜃気楼などで、遠方のサーチライトや自然物(天体・雲・鳥など)の誤認も含まれる。 2021年6月25日に公開されたアメリカ合衆国国家情報長官室の報告書では、UFOに代えて、「UAP」(Unidentified Aerial Phenomena = 未確認空中現象)の呼称が用いられている。…
150キロバイト (23,217 語) – 2023年1月9日 (月) 05:27
地球に何しに来てるんだろうね…

1 クロケット ★ :2023/01/13(金) 09:52:30.81ID:ahGQgT989

ワシントン(CNN) 米政府は2021年3月以降、未確認航空現象(UAP)と呼ばれる事象に関する新たな報告を350件以上受け取った。
一般には未確認飛行物体(UFO)として知られるこれらの現象のうち、半数超は現時点で解明できていないという。

国家情報長官室(ODNI)が12日に公表した報告書で明らかにした。

報告書によれば、現象の追跡、検証を担う国防総省の部局は全報告中163件について初期段階の見方として「気球もしくは気球に属する存在」と判断している。
その他30件余りはドローンや鳥、天気事象、ビニール袋などのごみによるものとされた。

しかし、「当初の評価も、確認済みか未確認かを確実視するものではない」と、報告書は注意を促す。
残る171件の報告については、依然として米政府による説明がなされていないという。

「これらの特徴づけられていないUAPは、通常にない飛行性質や能力、性能を示したように思われる。一段の分析が必要だ」と、報告書は述べた。

新たな報告の大半は、海軍と空軍のパイロット、オペレーターから寄せられたもの。彼らは作戦上の任務を遂行中にUAPを目撃し、事象に関する報告を行ったという。

今回の報告書はこれらのUAPについて、航空アセットに衝突の危険をもたらし、結果的にパイロットは飛行パターンを調整しなくてはならなくなる可能性があると警告。
ただこれまでのところ、米軍の機体とUAPとの衝突に関する報告はないと述べた。

連邦議会からUAPもしくはUFOを調査するよう圧力を受け、国防総省はパイロットらに対し、説明のつかない目撃事例の報告を積極的に求めている。
情報機関はこの問題に関する最初の報告書を21年に公表した。

https://www.cnn.co.jp/fringe/35198554.html


(出典 www.cnn.co.jp)

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