ryuchell涙 高校生の時に「男性が好き」とカミングアウトで母親から言われた言葉に「ウソだよ…」❓❗

ryuchell涙 高校生の時に「男性が好き」とカミングアウトで母親から言われた言葉に「ウソだよ…」❓❗

ryuchell涙 高校生の時に「男性が好き」とカミングアウトで母親から言われた言葉に「ウソだよ…」❓❗

ryuchell(りゅうちぇる、本名:比嘉 龍二(ひが りゅうじ)1995年〈平成7年〉9月29日 – )は、日本の男性読者モデル、タレント、歌手、実業家。沖縄県宜野湾市出身。比嘉企画所属タレント兼代表取締役。 元妻はタレントのpeco。現在は事実婚状態(事務所によると人生のパートナーであり事実婚ではない)にある。…
32キロバイト (4,602 語) – 2022年12月28日 (水) 06:01

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2023/01/10(火) 20:28:39.66ID:XcFn96yK9

1/10(火) 20:18配信 スポニチアネックス

 タレントのryuchell(りゅうちぇる=27)が10日、自身のYouTubeチャンネルを更新し、母親の存在の大きさについて語った。

 ryuchellは以前SNSでモデルでタレントのpeco(ぺこ=27)が初めてお付き合いした女性だったと明*と、LGBTQの当事者や、学校の教師からDMで相談の声が届いたことがキッカケで「『性』に悩んだ学生時代」と題して今回の配信を行った。

 学生時代はからかわれることもあったものの、いじめられることはなく、ryuchellのことを理解してくれる先生がいるなど「環境に恵まれた」と振り返った。

 また「自分はお母さんの存在がすごくいろんな意味で大きくて」母親の存在に感謝。それでも高校生の時に「“私は男性が好き”ってお母さんにカミングアウトしたことがあって。その時のお母さんの反応はいいものではなかった。“育て方を間違えた”って言われて」と受け入れてもらえなかった。

 その反応に「すごいショックで。でもお母さんの気持ちも分かる、自分が憎かった」と自身を責めた。両親は離婚しており、父親とは会える距離だったが会う回数は少なかったため「ほぼシングルで頑張って育ててきてくれたのに。本当に大好きなのに“育て方間違えた”と言われたら、自分の生まれ持ったセクシャリティのことで、やっぱりすごく寂しくて悲しかった。捨てられると思った」と振り返った。

 そのためすぐに「ウソだよ。男の人が好きって言ったけどウソだよ」と発言を撤回し、笑顔でごまかしたという。また、同時期に学校内で「付き合っていた方。大好きだった人とも学校内でいろいろあったりして」と学校に行くことが嫌になった。すると「お母さんが理由も聞かずに“今日は学校をサボって一緒にドライブしよう。一緒に海に行こう”って」と誘われた。

 そこで母親から「沖縄はとても狭い。とても暖かくていいところだけど、とても狭いところでもある。だから、りゅうは東京に行きたいんでしょ?海越えたらとっても広い世界がいっぱい待ってる。もっと進んだ考え方とか、もっといろんな人がいっぱいいるはず」と伝えられた。

 ryuchellは当時のことを思い出して涙が止まらなかったが「学校で何があったか理由は聞かないけど、この今見えてる学校や沖縄っていう世界が人生の全てじゃないと教えてくれた。お母さんみたいな人も世の中にはたくさんいることも教えてくれた。生きた時代が違うから、そういう人がいるのも当たり前。だから強くしてくれた」と感謝した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2feabdd220728847519cfa1cb35352cc9030e650

続きを読む

続きを見る

まとめだかニュース速報@カテゴリの最新記事