【偏食】ビーガン歴15年で潰瘍性大腸炎になった女性 ステーキ食いまくり生活に切り替えたらすっかり元気にw

【偏食】ビーガン歴15年で潰瘍性大腸炎になった女性 ステーキ食いまくり生活に切り替えたらすっかり元気にw

【偏食】ビーガン歴15年で潰瘍性大腸炎になった女性 ステーキ食いまくり生活に切り替えたらすっかり元気にw

ヴィーガニズム(英: veganism)は、「自身の目的のために動物を利用する権利はない」とする主義。イギリスのThe Vegan Society(ヴィーガン協会)の初代副会長だったレスリー・クロス氏が1951年に寄稿したエッセイで、それまで曖昧であったヴィーガ
185キロバイト (23,428 語) – 2022年12月1日 (木) 23:17
極端すぎw

1 ミマス(茸) [US] :2022/12/09(金) 12:19:06.23ID:NQWh9sUu0●

15年間「野菜だけ」の女性、完全肉食に切り替え結果…! 身体に想像を絶する異変=米

ヴィーガンのニコル・カーターさんは、動物性食品を摂らない生活を15年間続けてきた。しかし、そのうちに心身の健康に問題を抱えるようになり、病気を発症したことを機に完全肉食主義に転向した。すると、みるみる体調は改善され、体重も59kgから54kgまで減少したという。野菜が健康に良いものだというのは、もはや常識となっているが、完全菜食や完全肉食に偏ることなく、バランスの取れた食事を心掛けたいものである。
(中略)
 英紙「Daily Mail」(5月9日付)によると、米・カリフォルニア州在住のニコル・カーターさん(44)は、自身の健康と環境への影響を考え、18歳からヴィーガン(完全菜食主義者)になったという。その時の1日の食事メニューがこれだ。

朝食:アーモンドミルクと冷凍果物を混ぜたほうれん草スムージー

昼食:サラダ or 温野菜

夕食:サラダ or 温野菜

 野菜やベリーは家庭菜園で栽培したものを使い、砂糖やアルコール、小麦まで完全に絶っていたという。しかし、完全菜食主義を長年続けていくうちに関節痛や精神的不安、鬱、エネルギーの低下、不眠症、便秘、消化不良に悩まされるようになっていったそうだ。そして、2006年には胆石膵炎、2012年には潰瘍性大腸炎を発症してしまった。この頃には脱毛、倦怠感、膣カンジタにも悩まされるようになっていたという。

「血液検査では、鉄分とビタミンDがほとんどないことが分かりました。低血糖症や慢性的な便秘、お腹の膨張感もありました。そして最終的に潰瘍性大腸炎を患ったのです」(カーターさん)

 菜食主義に問題があると考えたカーターさんは、肉食主義者であるアンバー・オハーン氏に触発され、菜食主義を捨てた。1日に1.5ポンド(約675g)のレッドミート(牛などの赤身肉)を食べる完全肉食主義に切り替えたところ、潰瘍性大腸炎が改善され、体重も59kgから54kgに減少したという。現在の1日の食事メニューがこれだ。

カーターさんの現在の食事。
朝食:クリーム入りのコーヒー

昼食:ステーキ450g

夕食:ステーキ225g、時々、卵とベーコンを追加

飲み物:1日を通して水、コーヒー、炭酸水

https://tocana.jp/2022/12/post_244509_entry.html

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