NHK、受信規約変更を認可申請 来年4月から未納者への2倍割増金運用❓❗

NHK、受信規約変更を認可申請 来年4月から未納者への2倍割増金運用❓❗

NHK、受信規約変更を認可申請 来年4月から未納者への2倍割増金運用❓❗

平成25(受)2024は、設置者自ら受信料契約を締結した場合であり、裁判により強制的に契約締結する場合には、消滅時効の進行は異なるとした。 NHKは、放送の受信についての契約(受信契約)を日本放送協会受信規約(以下、受信契約)により締結する方針を取っており、この受信規約は総務大臣の認可を受けている。…
118キロバイト (18,339 語) – 2022年11月12日 (土) 06:58

1 豆次郎 ★ :2022/12/07(水) 17:09:41.66ID:qnbgU+6P9

12/7(水) 14:40配信
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NHK、受信規約変更を認可申請。来年4月から未納者への2倍割増金運用へ

NHKは6日、契約の申込み期限や割増金などを定めた受信規約の変更案を議決し、総務大臣に認可申請を行なった。認可が認められれば、2023年4月から、“受信機の設置の月の翌々月の末日まで”とする申込み期限が新たに規定されるほか、悪質と判断された受信料未払い者に対し“2倍”の割増金が請求される。なお、割増金対象期間は’23年4月以降。また一律請求ではなく「個別事情を総合勘案しながら運用していく方針」という。

受信規約の変更は、“受信料の適正かつ公平な負担”を目的に行なわれた改正放送法の施行、および受信契約を規定する総務省令の改正に対応するために行なわれるもので、今年10月にNHKが規約の変更素案を公表していた。

変更案では、申込み期限や割増金のほかにも、支払い手段の多様化への対応や、個人情報保護法の改正に伴う告示の変更なども含まれている。

■ 意見募集の総数は155件。スクランブル化は「『公共の役割』と相容れない」

受信規約の一部変更に対し、今年10月12日から11月10日まで受け付けていた、視聴者・国民からの意見募集結果も公表された。

意見総数は155件で、うち放送事業者等団体が5件、個人は150件。募集結果の資料では、寄せられた意見に対するNHKの考えも記載されている。

“スクランブル化”の意見については、「NHKには、放送法第15条に規定されている通り、公共の福祉のために、あまねく日本全国で受信できるよう、豊かで、かつ良い番組を放送することが求められており、社会のすべての人たちに、必要不可欠な情報をあまねく公平にお届けするという公共の役割を果たすために、自主的な財政基盤として受信料制度が設けられています」

「受信料は、NHKの事業を維持・運営するための特殊な負担金であり、放送の対価としていただいているものではないことから、スクランブル化し、受信料を支払わない方に放送番組を視聴できないようにする方法は、放送法でNHKに求められている『公共の役割』と相容れないものと考えています」との考えを記載。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/6b9d3c0cb012207ba50e2e98134001de18999e29

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