【令和大不況】経済アナリスト森永卓郎氏、恐怖の大予言・・・

【令和大不況】経済アナリスト森永卓郎氏、恐怖の大予言・・・

【令和大不況】経済アナリスト森永卓郎氏、恐怖の大予言・・・

森永 卓郎(もりなが たくろう、1957年7月12日 – )は、日本の経済アナリスト、エコノミスト、タレント、獨協大学経済学部教授。専門は、マクロ経済・計量経済・労働経済・教育計画、オタク文化論など。愛称・通称は「モリタク」。 長男は証券アナリスト、経済アナリスト、実業家である森永
72キロバイト (10,286 語) – 2022年11月26日 (土) 11:44
この人コロナになってからずっと言ってない? 株も1万円切るとか…

1 首都圏の虎 ★ :2022/12/04(日) 15:41:54.46ID:fE2XuYw29

いまや節約や貯蓄は国民の関心事だ。少しでも賢く暮らすべく、お得な情報や投資情報に目を光らせる人も多いだろう。しかし、よかれと思った家計改善が、実は逆効果になることも。値上げの冬を乗り越えるために、隠された「家計の真実」をお伝えしよう。

森永卓郎、恐怖の大予言
 ’23年は家計や経済にどんな変化が起こるのか。

「来年の最注目イベントは、4月の黒田日銀総裁退任後の人事。マーケット関係者の間では、新総裁は中曽宏氏(前日銀副総裁)だと予想する声が多く、私も同意見です。そして、中曽新総裁になればいよいよ利上げが本格化する」

 そう話すのは経済アナリストの森永卓郎氏だ。円安や物価高は来春までとの見方があるが、果たしてそうなのか?

「今の円安は為替差益を得るチャンス」
「原油や小麦などあらゆる国際取引商品価格のピークは今年4~6月で、今は2~4割下がっている。国内の物価に反映されるにはタイムラグがあるので、来春には物価上昇は落ち着くはず。

 為替の適正水準には議論がありますが、私は1ドル130円ほどと見ています。対して、今の相場は投機筋によって円安に誘導されている。それをどう退治するか。日銀が利上げに舵を切るのに加え、財務省にはまだ潤沢な為替介入の資金がある。本来なら今の円安は為替差益を得るチャンスなんです」

 政府による為替介入は焼け石に水でカネをドブに捨てているに等しい─そんな批判もあるが、見当違いのようだ。森永氏によれば、日本の外貨準備高のうち為替介入に使える資金は約1兆ドル。現在の相場ですべて使えば「40兆円超の利益が出る」という。

“リーマン超え”の不況になる恐れも
「それを経済対策に使えばいいのですが、岸田政権にそんな大胆さはないのが残念。ただ、やろうと思えばいつでも円安は退治できるわけです。1ドル170円なんて相場は訪れず、ドル買いに走っている投資家は痛い目を見ます」

 円安と物価上昇の終息は吉報のように思えるが、森永氏は「むしろ’23年からはリーマン・ショック以上の不況になる恐れがある」と続ける。

「リスクは2つあって、まずは利上げです。来年4月頃からはコロナ禍で行われた“ゼロゼロ融資”の有利子化が始まるのですが、そこで急に利上げしたらさらに返済できず、倒産や失業者が増えるのは明白です。

 また、住宅ローンを変動金利で借りている人が約7割いるのだから、ギリギリの返済計画の人だと破たんするケースも出てくるでしょう」

全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/cf6d11a1d51de91bb36d141ddf519f554c9df32d

★1  2022/12/04(日) 10:39:38.23
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