愛知県稲沢市の元市議さん、中国から覚醒剤密輸してたわwwwwww

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10月29日 – 桜木琢磨(行動優先夢会議)は中部空港を出国。中国上海経由で広東省広州市に入った。 10月31日 – 桜木は広州市の白雲空港から帰国する際、手荷物検査で機内に持ち込もうとした自身のスーツケースから約3.3キロの覚醒剤が見つかった。このため中国公安局に逮捕された。桜木
25キロバイト (1,002 語) – 2022年3月15日 (火) 08:31

1 ばーど ★ :2022/11/25(金) 16:34:41.13ID:iXN7BnJX

【北京=白山泉】中国から日本に覚醒剤を密輸しようとした罪に問われ、一審で無期懲役の判決を受けた愛知県稲沢市の元市議、桜木琢磨被告(79)の一審の公判が25日に開かれ、広東省高級人民法院(高裁)は被告側の控訴を棄却し、一審の判決を維持した。中国は二審制のため、無期懲役が確定する。

桜木被告は2013年10月、広東省広州市の空港の手荷物検査でスーツケースに入っていた約3.3キロの覚醒剤が見つかり拘束された。スーツケースは、知人のナイジェリア人男性に「日本で商売をする妻に靴を届けてほしい」として渡された。しかし、中に入っていた十数足の靴の厚底部分がくりぬかれ、覚醒剤が入れられていた。
 
裁判では、覚醒剤が入っていることを桜木被告が知っていたかどうかが焦点となった。桜木被告は一貫して「知らなかった」と無罪を主張してきたが、一審は19年11月、「明らかに知っていた」とする検察側の主張を認定。無期懲役の判決を言い渡した。
 
二審で弁護側は、「桜木被告の麻薬密輸の動機を証明できる証拠はない」と主張。刑事訴訟法の「疑わしきは罰せず」の原則に反するとして無罪を求めたが、判決は覆らなかった。
 
関係者によると、二審の傍聴は家族や関係者に限定された。広州市でも新型コロナウイルスの感染者が増えていることから、桜木被告はオンラインで出廷したという。
 
中国では覚醒剤の密輸は50グラム以上で最高刑は死刑と定められているが、75歳以上は死刑を適用しない原則がある。桜木被告は14年7月に起訴され、一審は同8月に結審した。しかし、判決日程は20回にわたって延期された。75歳を過ぎた桜木被告にとって無期懲役は最も重い刑となる。

東京新聞 2022年11月25日 12時03分
https://www.tokyo-np.co.jp/article/216060

(出典 static.tokyo-np.co.jp)

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