【東京新聞】「巨大地震が起こる確率80%」の根拠がタンスの古文書って…

【東京新聞】「巨大地震が起こる確率80%」の根拠がタンスの古文書って…

【東京新聞】「巨大地震が起こる確率80%」の根拠がタンスの古文書って…

巨大地震(きょだいじしん)は、地震の中でとくに規模が大きなものを指す言葉である。学術用語ではないが、日本地震学会の発表や各種教科書・論文でもしばしば使われる表現である。また地震の大きさを端的に表す言葉であるためか、マスメディアも積極的に使用している。 一般的にはマグニチュード (M)…
21キロバイト (2,862 語) – 2022年7月8日 (金) 22:16
何時かは当たる…

1 少考さん ★ :2022/10/17(月) 22:49:07.14ID:DZdPGQSC9

「巨大地震が起こる確率80%」の根拠がタンスの古文書って… あぜんとした記者は徹底検証のため高知へ向かった
https://www.tokyo-np.co.jp/article/208524

2022年10月17日 06時00分
<南海トラフ 揺らぐ80%①>

◆とにかく興味があればお越しください。
 われわれが繰り返し聞かされてきた、南海トラフ地震の30年以内の発生確率が「70~80%」という国の予測(80%予測)。それがどう計算されたのかはほとんど知られていない。その確率の根拠が江戸時代に港を管理していた役人の一族に伝わる古文書だと、知り私は驚いた。

 南海トラフ地震 静岡県の駿河湾から九州沖の海底に延びる溝(トラフ)沿いで起きる巨大地震。過去1400年の歴史上、100~200年間隔で大地震が起きている。政府の中央防災会議は2012年、最悪の場合、死者が約32万人に上ると想定。地震調査委員会は13年に南海トラフ全域でマグニチュード(M)8以上の巨大地震が30年以内に起きる確率は60~70%と発表。18年には年数の経過により70~80%と引き上げられた。

「南海トラフ地震? うちの古文書にどう関係するんですか?」—。役人の子孫で古文書を管理する(略)

※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。

※関連スレ
【社会】南海トラフ地震 30年以内の発生確率「70~80%」に疑義 再検討不可欠 根拠の地盤隆起は工事原因の可能性 [凜★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1662858953/

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