【管理?】岸田政権 マイナポイント2万円をエサに何やら国民の財産掌握を企む。。。

【管理?】岸田政権 マイナポイント2万円をエサに何やら国民の財産掌握を企む。。。

【管理?】岸田政権 マイナポイント2万円をエサに何やら国民の財産掌握を企む。。。

マイナポイント事業(マイナポイントじぎょう)は、個人番号カード(マイナンバーカード)や電子決済の普及を目的に総務省が実施する消費活性化政策、ポイントプログラムである。 2019年9月3日、日本国政府は、マイナポイント付与による個人番号カードの普及や翌月からの消費税率引き上げに伴う消費活性化策を検討す
3キロバイト (353 語) – 2020年7月1日 (水) 19:08
えっ。。。

1 ネトウヨ ★ :2021/11/11(木) 17:55:45.15

新たな経済対策を検討している自民・公明両党が、マイナンバーカード所持者に対して最大2万円分のマイナポイントを付与することで、党首間で合意に至ったと報じられた。

報道によると、マイナポイントの付与は段階的に行われるといい、新たにカードを取得した人に5,000円分、カードを健康保険証として使うための手続きをした人に7,500円分。そして、カードに預貯金口座とのひも付けをした人には7,500円分のポイントが付与されるという。

預貯金口座とのひも付けに広がる不安

コロナ禍で経済的に疲弊している国民の救済のため、「年収960万円の所得制限を設けたうえでの18歳以下への10万円相当の給付」とともに、自民・公明両党の間で実施が決まった新たなマイナポイント事業。

この政策はもともと公明党が先の選挙前に掲げており、さっそくの公約実現となったわけだが、その時に言っていたのは、たしか“3万円分”のポイント付与。しかし、それがいつの間にかにしれっと2万円に減らされており、その経緯に関して詳しいことは分かっていない。

ネット上では、付与額が減ったことに対して怒る人も存在するいっぽうで、その具体的な内容としてあがっている“段階的なポイント付与”にも、「国民の個人情報を安く買い叩く」「まるでクレカの加入特典みたい」などと、多くの批判の声が。さらに預貯金口座とのひも付けに関しては、「国民の財産を把握したいだけでは?」との見方も出ている状況だ。

国による“国民の財産掌握”の先にあるものとして、国民の一部の間で危惧が広がっているのが「資産税」の導入、あるいは突然の「預金封鎖」といった事態だ。先の選挙前、自民党内で「法人の現預金課税」が議論された際にも「将来的にこれが個人資産にも範囲が及ぶのでは?」といった見方が一部で広がっていたが、今回のようにマイナンバーカードと預貯金口座とのひも付けに躍起な政府の様を見て、よりその可能性が高まったと感じる向きは結構多いようである。

(略)
https://www.mag2.com/p/money/1123679


(出典 www.city.higashimatsuyama.lg.jp)

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